いつ頃、どうやってできたのか、計り知れないほどの年月から、やっと陽の目を見た土なのだ。私が最初に手にする土だと思うと、ありきたりの言葉だが、感激です。
私がこの土を生かしきれなかった時は、つぎの人にゆだねよう。それまでまた眠り続けてくれ!
この土が中断していた、窯直しを始めるきっかけになりました。
窯直し、窯直し。 しかし、寒くなった。
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